装甲裏の塗装と墨入れ【HGUC ゼータプラス#8】

ガンプラ

前回、ライフルの改造をしたゼータプラス。今回は装甲裏の塗装とスミ入れを行って、いよいよ完成です。

今回は作業内容が少ないので記事も短めです。

それでは内容に入っていきましょう。

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塗装

装甲裏の塗装

肩装甲と脛の装甲裏は、角度によって中が見えそうなので、Mr.カラーの艶あり黒で塗装します。

他にもスラスターの中なども塗っていきます。

スミ入れ

スミ入れにはスミ入れシャーペンを仕様。はみ出た部分はあとで消しておきます。

完成

やるべき作業は終わったので、組み上げて確認してみます。

まずはMS形態から。

スミ入れしたことで、引き締まった感じがします。ライフルもかなり形が変わりましたが、なかなかマッチしています。

次はウェイブライダー形態。

か、かっけぇ!!

脚の関節裏のパイプ部分がいいアクセントになっていますね。足裏だけちょっと乱れてる気がするので、あとで手直しするかもしれません。

まとめ

今回で7月末から作り始めたゼータプラスもようやく完成です。元デザインがカッコいいので、カラーリングが鮮やかになるとますますかっこよくなりました。キットとしてはMS形態の可動範囲が狭いところが残念です。特に肩周りは変形の割りを食ってる感じ。

今回は短めですが、ここまで。

また、後日撮影ブースで撮影して完成レビューを投稿します。

今回も最後まで見ていただき、ありがとうございます。次回、ゼータプラスの完成レビューをお楽しみに。

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